読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

エルシオンのゲームブログ

どうも、エルシオンです。このブログではおもに僕のゲームプレイ日記やゲーム最新情報などをマイペースに書いていきます。

【ドラクエビルダーズ】新米ビルダーの復興報告書 #17

ゲーム ゲーム【ドラクエ】 YouTube関連

忍び寄る病魔


どうも、エルシオンです。ずっと病気が治らなかった患者がくさった死体となってしまい、バイオハザード状態となってしまいました。今回はその続きからです。



f:id:feminist0903:20160321163732p:image

ゲンローワのおっさんによるとこの病に見覚えがあるとのこと。彼の弟子であるウルスがこの病を作り出してしまったらしい。エルさんを悲しませたウルス、許すまじ!!

遺跡地帯の奥深くの森にいるウルスを訪ねます。どうやらウルスは自らの過ちをわかっているらしいのですが、彼もまたその病にかかってしまったご様子。そして…



f:id:feminist0903:20160321214713p:image

一気にゾンビ化!!しかも数が多すぎて集団リンチ状態。建物の外に誘き出してから一体ずつ相手をしていって殲滅します。



f:id:feminist0903:20160321214835p:image

ウルスを倒し、正気を取り戻させました。ウルスからゲンローワへの手紙を受け取ると、ウルスは倒れて消滅してしまいました。

ウルスのいた建物から建材などをいろいろと採取をし、拠点に戻ってゲンローワのおっさんに報告。ここでゲンローワのおっさんからあの病の真相を教えてくれました。ウルスは死そのものを無くそうという研究をしていて、その負の産物としてあの病が生まれてしまったそうです。人間の欲望は時に自らを滅ぼす種にもなりうる、ということですね…。



f:id:feminist0903:20160321215558p:image

こちらは未公開シーン。ウルスのいたところへ向かう途中に、動かなくなったメタルハンターを発見していました。そのメタルハンターはとある設計図を握りしめていたのです。そこでその設計図を拠点内に作ってみることに。

出来たのは墓所。昔、メタルハンターは誰かと一緒に暮らしていて、この墓を作っていたのでしょうか?墓の数が3つと、以前の悲劇の夜で犠牲になった人数と同じというのが、よくできているところです。



f:id:feminist0903:20160321220016p:image

動画のオープニングの大弓もこのタイミングで作りました。大弓は地面に接地して、ボタン一つで発車をするタイプ。弓はまっすぐ一直線に飛んでいくので、空飛ぶヘルコンドルに当てるには高台に置かなければなりません。なのでいずれ、拠点内にヘルコンドル専用の高台も建てなければならないですね。



f:id:feminist0903:20160321220655p:image

竜王軍バトルがやってきました。攻めてきたのは……人間?…いいえ、地の底から這い上がってきたゾンビたちです。近づくと倒れて、くさった死体に変化します。こいつらを倒し、隊長のリビングデッドも時間をかけながら討伐。竜王軍を退けることができました。



f:id:feminist0903:20160321221613p:image

そしてなんと今度はエルさんがぶっ倒れてしまいました。なんてことだ!!!

エルさんは治療を諦め、私を殺してくださいと言ってきましたが、そんなことできるわけありません。急いで病室に運び込んで寝かせてあげます。添い寝して看病してあげたいところですが、感染病なのでそういうこともしてあげられません。



f:id:feminist0903:20160321222431p:image

ゲンローワのおっさんも最初はエルさんを殺してやってくれ、となんとも慈悲のないことを言います。なんて酷いことを言うオヤジなのでしょう!!

…とか思ってたら、衝撃の告白がおっさんの口から放たれます。

「わしのかわいい孫娘を殺してはならん!」


…あんたら血が繋がってたのかよっ!!!

そういえば、初めてゲンローワのおっさんに出会ったときも、何も話してないのにエルさんの名前を知っていたりと思い当たる節はいくつかありました。

おっさんとエルさんが同じ血を引いているという事実にショックを隠しきれない…。しかし、やはりエルさんは僕の心のオアシスです。見殺しにはできません。



f:id:feminist0903:20160321223613j:image

万病に効く薬を作るためには『いにしえの調合台』が必要となります。そのいにしえの調合台は新たな旅のとびらの先の世界樹にあるらしい。というわけで、その世界樹のところまでやってきました。そこで見つけたのは1人の人物でした。次回はこの人物との会話からです。今回はここまで!


☆今回の連動動画はこちら!

☆ブログの更新状況はTwitterで!